山型に盛られたAOVA SOD

「SOD様作用食品」の原材料は、大豆・小麦胚芽・ハトムギ・糠・ゴマ・麹など、昔から日本人が食べてきたものばかりです。これらの植物種子の中には、酸化(イコール老化)のもとである活性酸素を除去する低分子抗酸化物質が、たっぷり含まれています。こうした自然の原料は紫外線による活性酸素で、その効力を失わないように、タンパク質などでぐるぐる巻きにして結合していますが、この結合状態を重合と言います。牛や馬などの野生動物や霊長類のヒトは原始時代に、唾液や消化液を使ってこの重合を切り離すことができました。そのおかげで現代人のような成人病、生活習慣病にはかからなかったのです。

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